~野球道ブログ IBEC USA~

ロサンゼルスで「野球道の魂」を旗印に、小さな侍球児たちが奮闘してます。

今年も色々ありました。IBEC USA Camp 9月10月11月秋季編

雪山とパームツリー

雪を頂く富士山級の山々とパームツリー!!
この類まれなる景色は、まさに南カリフォルニアならではの景色と言えるでしょう。


日々寒さが増して参りましたが、皆様如何お過ごしでしょうか?

「IBEC USA野球道ブログ」と言えば、皆様ご存知の様に、独自のユニークな楽しい練習法の数々をご紹介しておりますが、本日は何時もと少し趣向を変えまして、IBEC USA の秋季(9月~11月)の活動を時系列に沿って、お伝え致します。

《9月 》
通常通りの日曜Campと水曜日のバッティング・ケージに於ける練習で、夏の疲れも何のその!
皆懸命に練習に励んでおりました。


9月ブログ 3

9月ブログ 2

さて、9月のお誕生日と言えば、当ブログでもお馴染みの「謙先生」こと、謙くん!
9・11の騒動の最中にこの世に生を受けて生まれた謙くん!
やはりその存在感は唯一無二です。


9月 謙 18%
9月 謙BD 14%


さてさてお次は...
我がIBEC USA でも年少組に入ります瑛寿くん!


9月 瑛寿 BD Boy
9月 瑛寿 BD

10歳になったばかりの彼は、ピッチャーもキャッチャーもこなす、何でも御座れのマルチ・プレイヤーです!


《10月》
 10月はIBEC USAにとって 非常に残念な出来事があった月でした。
 頼れる名コーチであられた、ダグラス・コーチの御一家がテキサスに引っ越される事になりました。
 ダグラス・コーチをはじめ、政寿くん、瑛寿くん、そして何時も子供達の事を考え、様々なお世話をして下さったチーム・マムの志野さん。
 そして当ブログでもお馴染みの、愛犬アテナちゃんがロサンゼルスを去られました。


10月 ダグラス・コーチ

10月 政寿

10月 瑛寿

アテナ90


IBEC USA にとって大切なダグラス・コーチ御一家がこのLAを離れられるのは、本当に辛い出来事でしたが、何よりもはダグラス・コーチの御栄転!
御一家の御多幸をお祈りして、皆が笑顔でお送り致しました。

ただ、政寿くんも瑛寿くんもIBEC USA を辞められた訳ではなく、こちらに御越しの際はCampに御参加下さる予定です。


10月サインボール授与

お別れに皆でサインしたボールを贈呈。

10月記念撮影

何処に行ってもIBEC USA の「野球道の魂」忘れないで下さいね!


《11月》
 11月は毎年恒例のThanksgiving Day Camp がありました。
 リトル・リーグ等の試合に出て活躍していた選手たちも、フォーム修正やスキル・アップの良い機会となりました。


11月 練習全景2

11月 練習全景


さて11月のお誕生日は季生くん!
10月に出来なかった弟の玄生くんと合同でお誕生会を行いました。


11月 季生&玄生

11月 季生&玄生 BD


季生くん、玄生くんはタイプの違うイケメン兄弟!
でもそれだけではありません。
野球も上手く、空手だって頑張っています。
そして特筆するのは、掃除、洗濯、食事の準備、後片付けも楽々こなす、今時に無い「人間力の優れた兄弟」と言う事なのです。
凄いゾ!島村兄弟っ!!

9月10月11月 秋季にお誕生日を迎えられた皆さん!

改めましてHAPPY BIRTHDAY HAPPY BIRTHDAY!


また素晴らしい年を重ねて行って下さいね!!



さて皆様、ここで下記の写真を御覧下さい。


Ball 修理前と修理後

これは皆さんが練習に使っているボールです。

皆さんが頑張れば頑張るほど、こうしてボールは痛んで行くのです。
糸が劣化した部分を取り除いた状態は下図となります。


Ball 修理前

そしてこれを、硬くなった皮を手で引き伸ばしながら、一つ一つ丁寧に手縫いで修理して行きます。

Ball 修理 1

Ball 修理 2


泥に汚れ、時には水に漬かってしまったボールの皮はとても硬化しています。
あまりの硬さに手を針で刺す事もしばしばです。
中桐会長は、バケツ何杯分ものボール修理を黙々と続けるのです。

Ball Befor
Ball After

日本ではこれは一年生の仕事です。
一日のノルマは一人あたり3~5個だそうです。

こうしてボールに愛情を注ぐ日本人の球児が、野球が上手くなるのが解る気がします。


さて、ここで皆様にクイズです!

Q. 野球のボール(硬球)の縫い目は幾つでしょうか?


硬球

A. 正解は108針でした!


ここで皆様が思い浮かべられるのは?
そう!108は「人間の煩悩」の数ですね!
間もなく鳴り響く除夜の鐘は、この人間の煩悩を打ち砕く為の儀式なのです。

しかしながら、まことしやかに言われているこの「球の縫い目数=煩悩の数」説!
実は都市伝説に過ぎなかったのです。


(株)ミズノによりますと、アメリカで生まれた野球の球の縫い目は元々は116でした。
それを日本に持ち帰った愛好家が新橋の靴屋に作らせたのが日本の硬球の始まりです。

1913年ミズノが大量生産した時点では縫い目が112でした。

1948年アメリカの硬球は縫い目を108になりミズノでも108に統一しました。
108より縫い目を増やせば糸穴の間隔が狭くなり皮が破れやすくなります。
逆に縫い目を減らせば糸の強度が弱まり、糸が切れやすくなります。
108と言う目数は理に適った数だったのですね!

そして1963年、日本のプロ野球でも108に統一され、その後、縫い目=108が定着した様です。
でも日本人としては「108の縫い目数=煩悩に打ち勝たねばならぬ数」の方が何となくしっくり来ます。(笑)


それでは最後にもうひとつ!
下記の写真を御覧下さい。


洸史&BOW NET

今やIBEC USAの顔!洸史くんです。

いえ、御覧頂きたいのは洸史くんの横の黄色い矢印の部分です。
BOW NET と呼ばれる、練習用のネットです。

これもボール同様、皆さんが頑張れば頑張るほど、ボロボロになって来るのです。
写真では解り辛いかも知れませんが、破れる度に何度も何度も繕っていて、かなりの代物です。
そしてとうとう...こうなります。(苦笑)
      ↓↓


洸史&BOW NET 2

洸史&泰成 BOW NET

黄色い矢印にご注目下さい。
ハイ、赤い色に変わっております。
もうオリジナルの布ではまかないきれず、別布のテント生地を買って作り直しております。(苦笑)

皆さんが安全に野球を学んで頂く為には、ボールをはじめ、こう言った道具類が常に整備されているのです。

「そんな邪魔くさい事をせずに、新しい物を買えば良いじゃない!」

そんな声も聞こえて来そうです。
それも一つの答えかも知れませんね!

でも、ここで今一度、野球を学ぶ皆さんに考えて頂きたい事があります。
皆さんの為に用意されているそれぞれの道具は、決して当たり前に存在しているのではないと言う事です。

誰かの影の努力があって、初めて安全で気持ち良くプレー出来る事を、もう一度認識して下さい。

フィールドを用意し整備してくださる方、道具を用意して教える人...

そして何よりも、皆さんの為に忙しい時間やお金を費やして、送り迎えして下さる御両親や保護者の方々の苦労の上に成り立っていると言う事を!


「IBEC USA 野球道八つの珠」の中にはこれらの事が書かれてあります。
※詳細は公式HP  http://www.ibecusa.org/トップページの下段をご覧下さい。日本語版、English「IBEC USA Code of Honor」の両方が御座います。

皆さんが心身共に野球の向上を目指すのであれば、2015年の締め括りに、もう一度初心に帰り、身を引き締めて、来るべき新たな2016年を迎えて下さる事を私達は願っております。


いかがでしたか?
今回は年の締め括りとして、何時もとはちょっ趣向を変えた「真面目バージョン」でお送り致しました。(笑)

それでは皆様、次回はIBEC USA 冬季強化集中Camp編でお逢い致しましょう。


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IBEC USA 5月Camp & Memorial Day’s Camp

皆様如何お過ごしでしょうか?
さて、本日は5月に行なわれた通常Campと Memorial Day’s Campから一部抜粋してお届け致しましょう!

政寿くん、Rayくん、朝早くから張り切ってますね!
でも、この二人は何をしているのでしょう?


整備 政寿Ray

ここでも元くんとRyanくんが何かをしています。

整備 元&Ryan

こちらは瑛寿くんと、 何とダグラス・コーチまで!


整備 ダグラス・コーチ&瑛寿

そうなんです!
早く着いた選手達やコーチの方々は、自主的にグランド整備を行なうのです。

これから自分達がお世話になるグランドです。
使わせて頂く選手達が怪我をしない様、敬意を込めて丁寧に行ないます。

これは日本では当たり前の風景かも知れません。
けれども残念な事に、当地アメリカではこれを行なっているところは、殆ど無いのです。嘆かわしい事ですね。

それどころかメジャー・リーガー宜しくガムを噛み、ベンチではピーナツやひまわりの種を撒き散らして平気なのです。
あまつさえ、グランドで物を食べながら野球をしている選手もいるのです。

グランドが野球をする者にとって、「聖なる場所」と言う認識が無いのでしょうか?

日本スタイルを取り入れる我がIBEC USA はあくまでも違います。
「使わせて頂く前よりも美しく!」をモットーに、皆せっせとゴミや石を拾っております。

そして我がIBEC USA では、「偉い人」ほど良く働くのです。(笑)



さてさて、お次に参りましょう!


ダグラス・コーチ

Ryan.jpg

ああ、キャッチ・ボールですね。


でも...


季生 体重移動

踏ん張って

政寿 体重移動

踏ん張って

謙&洸史 踏ん張っ


踏ん張って、踏ん張って...

えぇっ?! 四股の稽古ですかぁ~?!!



いえいえ、違うのです。
これは正しいキャッチ・ボールを行なう為の、言わばウォーミング・アップです。

こうしてしっかり開脚して投球しながら、身体の並行運動と回転運動を確認するのです。

野球にとってキャッチ・ボールは基本中の基本!

トライ・アウトに行けばこの段階で「篩い(ふるい)に掛けられている」と言っても過言ではありません。
練習時のキャッチ・ボールと言えども、気を抜く事はありません。



そして...

るん!


るんっ!!


そうです、正しいフォームで投球を行なっていると、この様に(赤丸)足の裏が空を向くのです!

これ特にピッチャーでは大事な事ですよ!
皆さんも確認して下さい。



お次はトス・バッティングに移りましょう!


Ryan TAB

政寿 TAB

泰成 TAB

ハイ!「野球道ブログ」を毎回読んで頂いている勘の良い方ならここで「IBEC USA 恒例の違和感」をお感じになってる事と思います。(笑)


ではここで、「お約束のこの方」に、ご登場頂きましょう!

お約束のこの方っ!ど~ぞっ!!



謙 TAB


謙先生:「どうも、お約束の謙です!今日は渋めにキメてみました。(笑)

もうお気付きの方もいらっしゃると思いますが、僕達が腕にはめているこのバンド!
これは“トライアングル・アームバンド”と言います。

ゴルフをやってるお父さん方なら、ご存知ですね!実はこれゴルフの強制器具なのです。

この“トライアングル・バンド”はアンダーハンド・リーディングアーム(長っ!!)まぁ簡単に言えば、バットを誘導する側の腕の肘が上がらない様にする為に使用するのです。

エルボーが上がると言う事は、即ちバットのヘッドが下がってしまいます。
そうするとレベルスゥイングが出来ず、ボールを正しく捕らえる事が出来なくなるのです。

いゃ~ぁ、このトライアングル・バンドといい、かまぼこ板やバランス・ボールといい。
使える物は何でも代用するのがIBEC USA なんですねぇ~!

物珍しくて嬉しくなって、ついつい練習してしまう!
僕らはまんまとその「術」にはまってしまう訳ですなぁ~。(苦笑)」



謙先生、今回も的確な解説とネタばらし(爆)どうも有難う御座いました。



さて、どんどん参りましょう!



んんん?何ですかコレ?
小さい粒々が一杯落ちてるのですが...


海亀の産卵?


海亀の産卵ですか?(爆)


ではこれは季生(きおと)先生に解説して頂きましょう!



季生先生

季生先生: 「こんにちは!笑顔が素敵な季生です!
これ海亀の卵じゃありませんよ。穴が一杯開いたピンポン球なんです。
そして、通常のバットより細いこのバット。“パワースティック・トレーニングバットって言います。

ではもう一度、前の写真をご覧下さい。」

海亀の産卵?


季生先生:「前回のブログにも登場したこの“QuickSwingPX4”と言うマシーン。
「ハンドアイ・コーディネーション」の訓練に用いるマシーンでしたね!
この練習で確実に「ハンドアイ・コーディネーション」をマスターした選手は、次の段階に移行します。

通常のボールから更に小さなピンポン球に。バットから細く的の絞られたパワースティック・トレーニングバットに。
ミートするポイントがグンと小さくなります。
つまり、難易度が上がる訳ですね。

じゃぁゴルフボールで良いんじゃない?と思う方もいるでしょう。
でもこれ、ボールを打った感触より、ボールに当たる感覚をトレーニングする物なのです。
だからピンポン球で良いのです。

そしてここが大事ですが、ゴルフボールでは危険です。
何より道具も傷みます。
僕達は人も道具も大切に!がモットーです!!」


季生先生、素晴らしい解説、有難う御座いました!


そうです!IBEC USA は礼節を重んじ、感謝の念を持ち、人や道具を慈しむ心を持つ!これがモットーですからね!!

嗚呼っ!お伝えしたい事が山ほどあるのですが、そろそろ〆に入らないと...


では今回は数ある写真の中で目に留まった、ファイン・プレーをご紹介致しましょう!

先ずは、

元 フォーム

こちらをご覧下さい。

理想的なフォーム


美しいフォームですね!
赤いラインにご注目下さい。
頭頂部から足先に掛けて、真直ぐで綺麗な「人の字」になっています。

そして、黄色い枠内をご覧下さい。
アンダーハンド・リーディングアームも肘が上がらず、しっかり伸びています。

ボールにしっかりパワーが伝わっている理想的なフォームと言えるでしょう!

実際、これを得とくした元くんの飛距離は更に伸びる様になりました。



さて、お次はピッチング!

Ray くんのピッチングをご覧下さい。

Ray ピッチング 

Ray ピッチング 手のひら


はい、赤い丸枠にご注目!
ちょっとブレて見難いかもかもしれませんが(汗っ)...

投げた瞬間、掌がしっかり外向きになっています。
ボールに「正しく鋭い縦回転」を与えるためにはリリース・ポイントで掌が自然と外側に向かなくてはなりません。

この件に関しましては、次回詳しい画像を加えてご説明する事に致しましょう!


何はともあれ、元くん!Ray くん!

たいへんよくできました。




さてさて、本日最後にご紹介!
5月のお誕生日は!



泰成BD
 
皆の優しい兄貴!泰成くんでした。

泰成

頼りになるIBEC USA のリーダー泰成くん!
これからも頼みますよ!

HAPPY BIRTHDAY TAISEI!!


お誕生日

それでは皆様、本日はこの辺で!

次回もどうぞお楽しみに!!


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~今年も色々ありました!IBEC USA 下半期総集編 9月&10月 Camp ~

二ヶ月にも及ぶ長いSummer Camp を終え、IBEC USA の練習は9月、10月は通常モードに戻りました。
日曜日はフィールド練習、そして水曜日は公園でのサーキット・トレーニングと、その後場所をバッティング・ケージに移しての打撃中心の打ち込み練習です。

サーキット・トレーニングとは如何なるものか?


サーキットトレーニング

彼らは今、サーキット・トレーニングを行っております。
これは内外野の身のこなしをコーンを使って練習するものです。
フライボールをキャッチする時や、グラウンダーを捕球する時の身体の反転や、瞬時の反応、及び敏捷性を上げる訓練を行っているのです。
そしてIBEC USA が大切にしているトレーニングがもう一つあります。
それは...


レジデンスバンド

これはレジデンス・バンド(チューブ)を使ってのインナー・マッスルのトレーニングです。

レジデンスバンド UP

これは内筋を鍛えると共に、関節を強化し故障を防ぐ役割を果たします。


そして何より画期的だったのはコレの投入だったのではないでしょうか?!


Zookaと中桐代表

いえ、このサングラスの男性(IBEC USA 中桐代表)の事ではありませんよ!
その横で光輝くこのマシーン!その名も“ZOOKA” ピッチング・マシーンです。
MAXスピード75Mil/h 、ファーストボールとチェンジアップは自動調整、最大16球セット出来る“スグレ物”なのです。


Zookaとコーチ陣

初お目見え当日、選手は勿論“興味津々”だったのですが、心なしか大人のコーチ陣の方が嬉しそうだったのは私の気のせいだったのでしょうか?(苦笑)


Zooka.jpg

打撃練習の多いIBEC USA ではありますが、このZOOKA の登場で、より多くの打ち込み練習が出来る様になりました。
頼もしい“助っ人登場”に、選手達のスキルも一段とアップしました。

こちらはみんな大好き“おやつタイム”の笑顔です。
楽しそうですね!


おやつタイム






9月お誕生日の選手は3人います。

先ずは善郎(ぜろ)くん!

善郎 

お母さんと一緒で楽しそう!

善郎 ケーキ

町娘のズラが可愛いですね!
今年はうんと足が速くなったんですよ!
HAPPY BIRTHDAY ZERO!


さてお次は何と9.11の真っ只中に生まれた謙くんです。

謙BD キャンドル

命の重さを感じるこの日に、生まれて来てくれて有難う!

謙 ケーキ

HAPPY BIRTHDAY KEN!!




さて9月最後の一人は、一番小さいのに頑張り屋さんの瑛寿(えいじゅ)くんです!

瑛寿BD 集合写真

最年少ながらもセンスの良さはお兄ちゃん選手達もを引けをとりません。


瑛寿 ケーキ

HAPPY BIRTHDAY SEIJU!!
また一年、君の成長が楽しみです!






怒涛のお誕生日特集!10月のお誕生日の選手は二人!
先ずは玄生(げんと)くん!
(左側 赤Tシャツ)

季生&玄生 BD

玄生&ケーキ

玄生くんは野球だけでなく空手も上手いんですよ!
将来が楽しみですね!

HAPPY BIRTHDAY GENTO!!

さてさて、10月二人目は政寿(せいじゅ)くんです!

政寿 キャンドル

文武両道とは彼の為にある言葉でしょうか。
そして礼儀正しい少年なのです。


政寿 BD

HAPPY BIRTHDAY SEIJU!!
ボールを追い駆ける君はカッコいいですよ!!




こうしてIBEC USA の選手達は、それぞれ皆の愛情を受けて祝福されるのです。
みんな幸せそうですね!

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プロフィール

IBEC USA

Author:IBEC USA
ロサンゼルスで5歳~18歳の少年球児たちが「野球道」を旗印に掲げ奮闘しています。
「野球道」とは野球を学ぶ上で、単に技術の向上のみ ならず「人としての道」も同時に学んで行く事であります。
野球を通じて心身共にバランスのとれた、真にグローバルな人間形成を目指し、礼節を重んじ、規律を守り、感謝する心の大切さを学んで行く事です。


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